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「全国陶磁器フェアーin福岡」に参加します!

「全国陶磁器フェアーin福岡」に参加します!

3月18日〜22日までマリンメッセで開催される
「全国陶磁器フェアーin福岡」に今年も「陶磁器カフェ」とし
て参加します!
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今年は
●ソネス
●イコネ
●トレネ
●喫茶陶花
●イクイップメントフロア
●ビジョナリーカフェ
●ヌフカフェ
●リラチョ
が合同でそれぞれの自慢のフードとデザートをご準備してお待ちしております。

ソネス、イコネ、トレネにて入場が無料になるポストカードを
設置しております。
是非お気軽にいらして下さいね。



FPRCの開催 3月16日

FPRCの開催  3月16日

初めての方もそうじゃなう方も是非ご参加下さい。

FPRCとは通称「福岡PRクラブ」の略でしてメディア、広報
に特化した交流会です。
実際、交流会を通してビジネスに発展している方もちらほら。
毎回30名〜50名様ほどのご参加を頂き好評をいただいています。


FPRC交流会
2010年3月16日(火)20:00〜22:00です。
場所は、おなじみ!薬院のカフェソネスです。
皆様のご参加、お待ちしています!
お食事、ドリンク付き 1500円

【FPRCからのお願い】
※ご参加希望の方は必ず参加表明のメールをください。
mailto:info_fprc@yahoo.co.jp
※PRタイムのご希望もお早めにお願いします。
※売り込み大歓迎ですが、押し売りはダメです。
※受付時にお名刺を1枚頂戴します。
※福岡PRクラブのメールアドレスは info_fprc@yahoo.co.jp です。お問合せ・交流会の参加表明ご連絡の際は、お間違えの無いようにお願いします。





シネマカフコンス#98 2ヶ月連続企画 チェコアニメ上映

シネマカフコンス#98 2ヶ月連続企画 チェコアニメ上映

シネマカフコンス#98
『CZECH AND CZECH!!』〜いろんな顔もつチェコアニメ〜

今回のシネマカフコンスは、リクエストも多い「チェコアニメ」を2ヶ月連続で上映します。
チェコアニメといっても、愛らしいものからアート色のつよいものまで、
作家によって幅広く沢山の作品があるのをご存知でしょうか?
そこで今回は、それぞれ代表的な作家の短編集をAとBに分け、
チェコAでは、チェコの国民的アニメでおなじみのもぐらのクルテクをはじめとする
ズデネック・ミレル監督の可愛らしい動物がでてくる短編集、そして4月上映のチェコBでは、
日本でも根強いファンを持つアートアニメーション界の巨匠、ヤン・シュヴァンクマイエル
の短編集を上映!この機会にぜひ、奥深いチェコアニメの世界をご堪能ください!

日程
@カフェソネス
3/23(火)19:30open 20:00start【プログラムA】上映
料金¥1.000(要1ドリンクオーダー)




★チェコA3月上映
『ズデネック・ミレル』短編集
「知りたがりワンちゃんと子犬」(11min/60)
「知りたがりワンちゃんと水」(9min/60)
「コオロギくんとめんどり」(5min/79)
「コオロギくんとチューバ」(5min/79)
「コオロギくんとバイオリン」(5min/78)
「もぐらくんとつばめ」(6min/00)
「もぐらくんとこうつうじこ」(5min/02)
「もぐらくんとおさかな」(5min/00)
「コネコのいたずら」(11min/59)
全9作品 62min



★チェコB(4月上映予定)
 『ヤン・シュヴァンクマイエル』短編集
「庭園」(17min/68)
「シュヴァルツヴァルト氏とエドガル氏の最後のトリック」(12min/64)
「エトセトラ」(7min/66)
「J.S.バッハG線上の幻想」(10min/65)
「シャバウォッキー」(14min/71)
全6作品 60min



CAFE WEEK開催決定! 5月28日〜6月13日

大変お待たせしました!!!
今年も恒例のカフェウィークが決定です。

今年は5月28日(金)〜6月13日(日)までの17日間の
開催です。

今年のカフェウィークのテーマは『家族』です。

近くにいる家族、遠くにいる家族。
ずっと一緒にいる家族、新しい家族。
もう会えないけどずっと心にいる家族。
ともに働いている仲間も家族です。

今年は「家族」をテーマにしたイベントを参加店鋪で
企画中です。

どうぞお楽しみに!



albus スクール写真展 「写真らしさ」

albus スクール写真展 「写真らしさ」

スクール第1期生の写真展『写真らしさ』
生活の中に写真がなくてはならない10名が、それぞれの写真らしさを考え、見る人を楽しませることと、写真で伝えることを考えた写真らしい写真展。

アルバス写真スクール第一期生の卒業展
『写真らしさ』

会期:前半 − 2/5(金)〜2/14(日)まで / 後半 − 2/19(金)〜2/28(日)まで
場所:アルバス写真ラボ2階ギャラリー

作家:松尾利依、小田部あけみ、久保浩子、榊信也、小林正隆、松崎裕一、阿比留はづき、吉永舞、大園真知子、古澤美由紀、平川雄一朗(先生)

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『写真パーティー』

スライドショウなども交えた、作家との交流会。
軽食を共にして写真談義をたのしんでください。

日時:2月20日(土) 19:30〜21:00
場所:アルバス写真ラボ2階ギャラリー (同会場)
入場無料

場所:アルバス写真ラボ2階ギャラリー

参加費(料金):入場無料



CINEMA CAF-CONS#97 2月16日

CINEMA CAF-CONS#97      2月16日

CINEMA CAF-CONS#97
『ラ・マシン ライヴ・イン・ヨコハマ』DVD発売記念上映イベント

今回のシネマカフコンスは、DVD『ラ・マシン ライブ・イン・ヨコハマ』の発売を記念した上映
イベントを開催!
フランスのアートパフォーマンス集団「ラ・マシン」と
「ロワイヤルドリュクス」の『スルタンの象と少女』での驚きと感動冷めやらぬ中、
09年ヨコハマに出現した「ラ・マシン」の巨大クモ、その全貌が明らかになります!
今回はDVD発売記念として、DVD収録作品の中から、『ライヴ・イン・ヨコハマ』 と『博識な機械』クリップ集をご覧いただけます!

CAFE SONES
2/16(火)19:30open 20:00start 
料金:¥1,000 (要1ドリンクオーダー)
□カフェソネス:092.741.8287 福岡市中央区薬院1-16-18江島ビル101
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【収録内容】
●『ライヴ・イン・ヨコハマ』 (48分)
2009年4月、横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」開幕を前にした横浜に、巨大なクモが現れた。製作者フランソワ・ドゥラロジエールが日本での公演を振り返り、どのようにこのショーを考案し、演出したかを語る。

●『博識な機械』 (50分)
※「ラ・マシン」代表、フランソワ・ドゥラロジエールのコメンタリー音声収録。
重さ約35トン、高さ約12メートル、78本の油圧シリンダーの電子メカの怪物、巨大クモは、荒廃した工業用地に立つ倉庫で、リバプールの街中に出る準備を整えた。2008年9月のリバプール公演に向けての制作風景やリハーサルの様子を収録。

●『博識な機械』クリップ (10分)
リバプールと横浜でのショーを収録したビデオクリップ。


監督:ドミニク・ドリューズ
出演:フランソワ・ドゥラロジエール(「ラ・マシン」代表)

■『博識な機械』公演日程
2008年9月5日〜7日 イギリス・リバプール 1匹のクモが出現。
2009年4月16日〜19日 日本・横浜 2匹のクモが出現。うち1匹は、2009年9月まで横浜に滞在する。


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2009年フランス作品 108分収録
片面2層,チャプター有,メニュー画面 日本語字幕
カラー/16:9
音声 ステレオ/ドルビーデジタル

Live in Yokohama:(c)2009 Xbo films / La Machine
Les Mecaniques Savantes:(c)2009 France 3 Sud/Xbo films/La Machine
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★「ラ・マシン ライヴ・イン・ヨコハマ」特設サイトはこちら
link
★「ロワイヤル・ド・リュクス」特設サイトはこちら
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【監督 ドミニク・ドリューズ コメント】

このドキュメンタリーは、言うなれば“工場で撮影された動物映画”だ。前世紀には船を造っていたリバプールの倉庫で撮影されている。
カメラは、組み立てられ組織された動かない物体がいかにして命を持つようになるのかということを、急かしたり邪魔したりすることなく捉えていく。非公開という点を生かした控えめで穏やかな方法で、“博識な機械”の立案者フランソワ・ドゥラロジエールの世界に入り込むのだ。“博識な機械”は、ここでは13メートル近くある巨大なクモだ。
枠や素材はどのようにして組み合わされ“動物”として動くようになるのか。この映画はそれを少しずつ語っていき、最後の、欧州文化首都リバプールの公道でのスペクタクルへとたどりつく。さらに横浜では、同じ大きさの2匹めのクモが、町が“プリンセス”と名付けたクモに会いにやってくる。
機械(マシン)というものは、社会にとっては進歩、個人にとっては自己喪失と同義とみなされることが非常に多い。だが、この作品(映画)の中で我々の関心を引く機械(=クモ)たちは、別の性質を持っている。彼ら(マシン=機械=クモたち)は機械としての単純な機能を、別の感覚を抱かせることによって超越しているようだ。それは歴史の歯車の中に組み込まれた、人間にとって不可欠な“無駄”だ。
ー監督 ドミニク・ドリューズ

★ラ・マシンとは

フランス・ナント市に拠点をおく、舞台装置や機械を発明し、建造するカンパニー。代表のフランソワ・ドゥラロジエールは、ラ・マシン設立前の過去20年間以上、ストリート・パフォーマンス集団や劇団のために、巨大なスペクタクル機械(マシン)をデザイン・製作指揮し、特に劇団ロワイヤル・ド・リュクスとコラボレーションでは、巨人の男、サイ、巨人の少年、キリン、巨人の少女、巨大な象などを生み出してきた。 1998年「ラ・マシン」を設立し、数々の機械やオブジェを発表。機械製作の枠を超え、ストーリーを考案し街で巨大機械を動かし演出する自前のショーに初めて挑んだ傑作、巨大クモのパフォーマンス「博識な機械」を2008年イギリス・リバプール、 2009年横浜にて発表し、多くの観客を魅了した。



SONES SCHOOL 「日本画教室」

冷泉町の「アトリエ穂音」のmioさんが先生となりまして
ソネスにて「日本画教室」を開催します。
いよいよ今月から開催します。
日本画といっても初心者の方でも気軽にご参加できる楽しい
講座です。
お気軽にご参加下さい。

■TIME:毎月第1・3水曜日
■PLACE:カフェソネス
※日程はイベントなどで変更になる場合もございます。
■CAST:3ヶ月分前納15000円
※お花代と和紙素材代1500円
※ワンドリンクオーダー要
■日本画材:初歩用画材を山本文房堂さんにて講座専用にご準備いたしております。
■お申し込み、お問い合わせ:チケット申し込みまたはソネス
(092−741−8287)までお気軽にどうぞ。
■講師:アトリエ穂音 比佐水音 link

比佐水音

熊本県熊本市出身
京都嵯峨美術短期大学日本画科卒業後 日本画専攻科修了

【グループ芽生展】
・京都府ギャラリー
・京都府立芸術会館

【日本画4人展】
・ギャラリー射手座/京都

【個展】
・ハイドン/京都
・ギャラリーおいし/福岡
・アートスペース欅/福岡
・スペースレインボー/熊本
・ギャラリーとくなが/福岡
・石田大成社ICB/京都
・石田大成社ホール/京都
・純画廊/東京

【グループ尖展】
・京都市美術館別館
・京都市美術館本館
・ギャラリー賛、小品展/京都
・ギャラリー恵風、小品展/京都
・佐藤美術館/東京
・Fine Art THE GALLERY/神戸

【入選歴】
・熊日総合美術展
・日春展
・京都府美術展、新人展
・東京セントラル美術館日本画大賞展
・上野の森美術館展
・京展
・ビエンナーレうしく



薬院1丁目うどん祭り 1月19日

薬院1丁目うどん祭り 1月19日

さて今年もやってまいりました!「薬院1丁目うどん祭り」
今年はうどんはもとより、「ソネス」からホットワインやチャイ。「かじ」さんからサバの押し寿司。「モンネ・ルギ・ムック」から名物ガトーショコラ。「ティーライト」さんから温かいぜんざい。「オーデリス」さんから絶品スウィーツなどなど
他にも美味しいものたくさんです。
もちろん産直野菜の販売やライブなど寒さを吹き飛ばす楽しい
事いっぱいです。
平日ですが、ぜひぜひご参加下さい!!

1月19日(火)
12:00〜15:00
at CAFE SONES

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